全商情報処理検定1級Ver1 ハード・ソフト編めう 勉強 - その他 Ver 全商情報処理 Q1CPUと主記憶装置との間において、データを高速転送するために一時的に用いる記憶装置。 選択肢キャッシュメモリディスクキャッシュデバイスドライバプラグアンドプレイ Q2HDD(ハードディスクドライブ)に比べて、軽量小型で読み書き速度も速い、半導体メモリを使用した記憶装置。 選択肢プラグアンドプレイディスクキャッシュSSDキャッシュメモリ Q3試作品に対するユーザの評価を元に、システムを開発する手法。 選択肢ウォーターフォールモデルスパイラルモデルSSDプロトタイプモデル Q4システム開発において、画面や帳票などを利用者側の視点から設計するシステム開発工程。 選択肢内部設計外部設計基本設計プログラミング設定 Q5開発したシステム全体が、設計どおりの機能を備えているかを確認する最終テスト。 選択肢システムテスト結合テストテストホワイトボックステスト Q6コンピュータシステムに関する評価指標で、信頼性、可用性、保守性、完全性(保全生)、安全性(機密性)の5項目の英文字の頭文字を組み合わせた用語。 選択肢SSDMIPSUPSRASIS Q7コンピュータシステムが故障してから、完全に復旧するまでの平均時間。 選択肢稼働率平均故障間隔平均修復時間 Q8コンピュータシステムや通信回線などが、一定の時間内に処理できる仕事量や伝送できる情報量。 選択肢スループットレスポンスタイムフォールトトレラントフールプループ Q9障害が発生しても、被害や障害を最小限に止め、安全性を保つしくみ。 選択肢レスポンスタイムフェールセーフフォールトトレラントフェールソフト Q10コンピュータの処理速度枝を測るために、1秒間に実行できる命令を 100万回単位で表したもの。 選択肢UPSRAIDSSDMIPS