全商情報処理検定1級 筆記 vol.2 全国商業高等学校協会主催 情報処理検定1級 筆記 勉強 - その他 全商情報処理検定 情報 Q1CPUと主記憶装置との間に置いて、CPUへデータを高速転送するために用いる記憶装置 選択肢VRAMディスクキャッシュバッファメモリキャッシュメモリ Q2ディスプレイ装置に、文字や画像などを表示する処理を行う際に用いる記憶装置 選択肢MIMEディスクキャッシュVRAMサブネットマスク Q3ネットワークに接続されたコンピュータのIPア/ドレスと対応させる仕組み 選択肢DNSBIOSゲートウェイDHCP Q4データベース設計の初期段階で、業務内容を分析して必要なデータや管理方法を検討する作業 選択肢論理設計概念設計物理設計初期設計 Q5正規化において、主キーと関連のある項目を別のテーブルに分割すること。 選択肢第1正規化第2正規化第3正規化 Q6複数個の変数を持つデータの集合体から、変数に関する最も有力な関係を分析すること 選択肢現状分析変数分析ABC分析回帰分析 Q7規格の異なったネットワーク同士を接続する場合に使われるハードウェアやソフトウェアの総称 選択肢ルータデバイスドライバゲートウェイハブ Q8電子メ/ールを受信するためのサーバのこと 選択肢プロシキサーバDNSサーバDHCPサーバPOPサーバ Q9ブラウザとWebサーバ間で、ユーザ情報やアクセス履歴などをやり取りするための仕組みのこと 選択肢CookieCGIXMLMIME Q10無停電電源装置のこと 選択肢XMLRAIDUPSSSL